【お知らせ/WEBメディア】ヨコハマ経済新聞に取り上げて頂きました。

皆さん、こんにちは★狩チャンネルのNozomiです(`・ω・´)ゞザッ

先日、『ヨコハマ経済新聞』さまに取り上げて頂きました!


⇩web記事はこちら★

じつは神奈川県横浜市コレットマーレ『#ワークマン女子』1号店オープン前の潜入捜査中に経済新聞さまに取材をして頂いていたんですね('ω')ノ



 今回コラボさせていただいていた商品への想いや今後の展望などについてお答えさせて頂きました。とにかく“実現する事”に向かって全力で動いた今回のワークマンとのコラボ商品ですが、皆さんのおかげで実現することができて、たくさんの方に、そして狩猟者の方にも購入して頂き、大きな反響を頂くことができました。本当に嬉しかったし、励みになりました。本当にありがとうございます。(´;ω;`)ウゥゥ


 たくさんの方からいろんなご意見を頂き本当に勉強になりました!そして自分がこれからワークマンの商品開発に係わらせて頂くにあたっての姿勢や原点を振り返ることができました。

 数年前、私が狩猟を始めたころは手ごろな値段で狩猟に使えるような、女性用のウェアは殆どありませんでした。私は狩猟を趣味として始める訳ではなかったので、畑の売り上げや、当時の被害額、経費など1円単位まで細かく計算して装備を揃えていきました。当時調べていた時に、狩猟用のウェアの値段の相場には本当にびっくりしました!(もちろん、素晴らしい機能性、安全性、そしてお洒落なデザインを兼ね揃えていましたが手が出ませんでした。)


 結果、当時の私はワークマンで、男性用のダボダボウェアを上下で4000円で購入し、300円で購入した防水スプレーを馬鹿みたいに振りかけて使っていました(笑)それから、狩猟で使えるようなものが無いかワークマンを買い漁るようになっていきます。そして今に至ります。


私は“選択肢”を広げていきたいです。


大前提として専門店で販売されている狩猟用のウェアはもちろん素晴らしいです。

生地も強く、ポケットなども計算されていて、素敵、安心です。きっと何年も使えます。



…だけれども専門性が高いものはどうしても購入者層が限られてしまう為、種類が少なく、お値段的に手が出ません…!初めて狩猟をするのに、どんな機能が必要なのか体感もできないうちに数万円の物を購入するのはちょっと勇気もいります。なので、それ“だけ”だと困っちゃう人もきっと居ます。


そんな人の為の“選択肢”です。それは数年前の私へ贈る“選択肢”でもあります。


 これからも、マダニ対策や、シャカシャカ音の出ないもの、耐久性、安全際の確保などなど…いっぺんに叶えることは難しいかもしれませんが“声”を上げ続けて行こうと思います!


一緒に声を上げてもらえたら嬉しいです!ヽ(^o^)丿✨Nozomi



⇩Nozomiモデル紹介動画

⇩神奈川県横浜市コレットマーレ『#ワークマン女子』


Nozomi's狩チャンネル 公式HP

10年以上住んだ東京を離れ茨城県で狩猟免許をとりハンターを目指す事になりました。 おばあちゃんの畑を守りたい!そう思うのです。 ※モバイル版の方のメニューは右上の3本線です※

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